• 和歌山発・世界で唯一の「素粒子チタンREDOXハイブリッド触媒」

和歌山発。世界で唯一の「素粒子チタン」を用いた

無色透明の触媒スプレーです。

微弱な光があれば、
抗菌・消臭・防汚のはたらきを静かに発揮。

日常の「ちょっと気になる」を、
透明のまま、やさしく整えるために生まれました。

 

こだわりは“無色透明”

主成分は 水とチタンだけ

不純物を限界まで取り除いた“超純水”に、

独自技術でチタンを水と結合した特別な状態で存在させました。

白濁もベタつきもなく、素材を選ばず使えるのが特長です。

気になるところに、サッとひと吹き。

洗いにくいソファ・布団・カーペットのニオイ

ダニや菌が気になる寝具まわり

外出後の衣類に付いた菌・ウイルス・花粉

バッグ・靴・車内・トイレのこもったニオイ

キッチン・玄関・ペット用品の衛生対策

光が届く場所なら、長時間しっかり働く心強いスプレーです。


“素粒子チタン”だからできる、透明で強い光触媒。

一般的な粉末TiO₂ではないため、

白残り・変色・ムラなどの心配がなく、

どんな素材にも使いやすい次世代タイプ。

日常の「ちょっと気になる」を、

安心と快適に変えていく――

それが 素粒子チタン光触媒スプレー です。

たとえば

対象物を選びません

ブレスデューは何にでもスプレーできます

 

カンタン!気になるところにスプレー!

使い方のコツ

 

ブレスデューが選ばれる理由

「プレミア和歌山」優良県産品に推奨されています。

メイドイン和歌山

令和6年5月2日登録

「わかやま版新連携研究事業」によって開発しました。

世界で唯一の「光触媒」

美観も質感もそのままに、効果だけを長く

酸化チタンを超えた――特殊技術が生んだ 「素粒子チタン」

こだわり抜いた“無色透明”の光触媒です。

◆どこが違うの?

市場にあふれる“光触媒製品”との根本的な違い

最近は多くの製品が「光触媒」を名乗っています。しかし、光触媒=酸化チタンを混ぜればいいという単純な話ではありません。
むしろ、市販の多くは「光触媒と言いながら、実は本質的に光触媒ではない」「素材を傷める」「長期で働かない」という問題を抱えています。


◆1. 混ぜ物だらけの光触媒

酸化チタン × 銀・白金・アパタイト・硫酸・シリカ…?

市場には、酸化チタンに以下のような“混ぜ物(ドーピング)”を加えた製品が多く見られます。

  • 銀(Ag)

  • 白金(Pt)

  • シリカ(SiO₂)

  • アパタイト

  • 硫酸成分

  • その他の金属酸化物

これらは
「抗菌力を上げるため」「光触媒を活性化させるため」
という名目で添加されますが、実際には 逆効果 になる場合があります。


◆ドーピングの“本当の問題点”

●① 光触媒活性の低下

金属を加えると、電子と正孔が結合しやすくなり、
**光触媒の反応が失活(=弱くなる)**ことが多い。

●② 変色・黒ずみ・黄ばみ

特に銀・銅などは、
素材に付着して変色(黒くなる・黄ばむ)
というトラブルが起きやすい。

●③ 安全性の懸念

金属イオンの残留や蓄積が引き起こす

  • アレルギー反応

  • 皮膚刺激

  • ペット・子供への影響
    など、長期的な安全性が確認されていないものも多い。

●④ 白濁による美観低下

シリカやアパタイトなどを混ぜると、
溶液が白濁し、施工後にツヤ落ち・ムラが出やすい。


◆2. まだ「ナノ」なの? もう古いです。

“ナノ○○○光触媒”の真実

「nano」「ナノ酸化チタン」
── 一見すごく高性能に聞こえます。

しかし、光触媒の世界では ナノ化の正体はデメリットの塊 です。


◆ナノ酸化チタンの欠点(重要)

●① ナノ化すると光触媒活性は“むしろ弱くなる”

粒子が小さすぎると

  • 結晶性が悪化

  • 電子と正孔がすぐ再結合

  • 活性サイトが失活
    し、反応力が低下します。

●② 素材を劣化させる

ナノTiO₂は基材に密着しやすく、
プラスチックや塗膜を酸化して

  • 黄ばむ

  • 白化する

  • ツヤがなくなる

といった劣化が実際に起こっています。

●③ 白濁する=透明では絶対に存在できない

酸化チタンは本来「白色顔料」。
どれだけ粒子径を小さくしても、

  • 水では白濁

  • 溶媒でも白浮き

  • 施工後はムラ・ツヤ落ち

透明は不可能です。

●④ “振って使う”は白濁証明

「使用前に振ってください」
と書かれている製品は 沈殿がある=粒子がある という証拠。
素材を傷めるリスクが高いタイプです。


◆3. ~酸化チタンから、素粒子チタンへ~

これまでの光触媒とは“根本から”違う、新しいチタン。

素粒子チタン光触媒(REDOX)は、
従来の「粉を溶かした光触媒」とはまったく異なる独自技術。


◆素粒子チタンの特長

●① 無色透明

粒子が存在しないため、
完全な透明性を保ちます。

  • 白濁しない

  • 素材の色や質感が100%そのまま

  • 色の濃いもの・光沢のある素材にもOK

●② 基材の美観・質感を損なわない

粒子が付着しないため
ツヤ落ち・白残り・変色などの心配がありません。

●③ 長期の光触媒効果

ナノTiO₂が“瞬発型・劣化型”であるのに対し、
素粒子チタンは 安定した持続型

●④ 安全性が高い

主成分は

  • チタン(素粒子化)

だけ。
不要な金属ドーピングもありません。


◆まとめ

一般的な“光触媒らしきもの”と、素粒子チタン光触媒はまったく別物です。

  • ドーピング剤 → 活性低下・変色リスク

  • ナノ酸化チタン → 白濁・素材劣化・活性低下

  • 振って使う → 粒子あり=美観×

  • 透明で高活性 → 素粒子チタンだけ

◆【一般的な消臭剤との違い(洗練版)】

市販の消臭剤にはさまざまなタイプがありますが、実はどれも“ニオイの根本”を分解できるわけではありません。
それぞれに特長はあるものの、「即効性のみ」「持続性がない」「素材を傷める」「安全性に課題」など、決定的な弱点があります。


■1. 芳香剤・マスキング型(最も多いタイプ)

多くの消臭剤は、臭いの上に別の香りを重ねるだけの“マスキング方式”。

  • ニオイの原因物質は残ったまま

  • 薬剤が残留・蓄積するため、安全性に不安

  • 時間が経つと不快臭が再び出てくる

根本的な解決にはなりません。


■2. 次亜塩素酸系

次亜塩素酸は 今あるニオイ・菌には即効性があるものの、

  • 光で働く触媒ではないため 持続力ゼロ

  • 空間に長く効き続けることはできない

  • 分解能力は“一度きり”

瞬間的な消臭には強いですが、継続的な衛生環境を守ることはできません。


■3. 銀イオン(Ag⁺)系

銀イオンは菌に対する抵抗力がありますが、

  • 持続性は短い

  • 銀が素材に付着し、変色・黒ずみ・アレルギー反応のリスク

  • ニオイ原因そのものの分解能力は限定的

長期的な空間対策には不向きです。


■4. アルカリ電解水

洗浄力が高く、今ある汚れ・ニオイには効果がありますが、

  • 強アルカリのため プラスチック・革・塗装を劣化

  • 長期の常用には不向き

  • 光触媒のような“持続型の分解”はできない

素材を傷める危険性が大きい点が最大の欠点です。


◆■5. 素粒子チタン光触媒(唯一の“持続型分解システム”)

素粒子チタンは、
光触媒の“分解し続ける力”を、無色透明のまま長期間発揮するまったく新しいタイプ。

  • 即効性はなくとも、光がある限り半永久的に働く

  • マイナスイオンの発生により、臭いの“基”そのものを分解

  • 空気中を漂う有機物(菌・ウイルス・ニオイの基)にも作用

  • 素材を劣化させない(色・質感を変えない)

  • 白残り・変色・金属アレルギーの心配なし

  • 水とチタンだけの無色透明で高い安全性

つまり、
「持続的な分解」と「素材を守る」
この両方を同時に満たせるのは、素粒子チタン光触媒だけです。

 

ルミテスターによる除菌効果を比較しました。(→ルミテスターについて)

 

身の回りのそうそう洗えないものに

知ってますか?スマホにはバイ菌がウヨウヨ!

**毎日触れるスマホやタブレット。

実は“バイ菌だらけ”って知っていますか?**

スマホの液晶パネルには、
公衆トイレの約15倍以上の菌が付着している

と言われています。

指や頬で触れるたびに付く

汗や皮脂は、菌のエサ。

さらにスマホ自身が発する熱で保温され、

菌にとっては繁殖しやすい“最高の環境”になってしまいます。


■だからこそ、日常的な“画面ケア”が大切です。

スマホ画面や本体を清潔に保つために

ブレスデュースプレー をお役立てください。

            • 無色透明で画面を傷めない

            • 手垢・皮脂が付きにくい

            • 光が当たるたびに働き続ける“素粒子チタン光触媒”

            • 持続型で、清潔な状態をサポート

毎日触れるものだからこそ、

安心で、続けられるケア を。

毎日使うスマホやタブレット

液晶パネルはバイ菌がいっぱい‼

公衆トイレの約15倍以上ものバイ菌が付着しているそうですよ。

指や頬で触れる際、液晶パネルにつく汗や皮脂は、バイ菌たちの食べ物となります。

また、スマホの熱で保温され、繁殖するには絶好の場所となっているとのことです。

スマホ画面や本体をクリーンに保つためにも

ブレスデュースプレーをお役立てください。

→スマホにブレスデューをしてみよう!

 

ブレスデューの試験データ

※BlessDewを使用した試験データでありますが効果を保証するものではありません。

   

安全性について

主成分は水で限りなく不純物を取りのぞいた「超純水」を使用

そして、わずかなエタノール(0.003%)と酸化チタン

酸化チタンは100年以上も食品添加物として認められ、医薬品にも使用されている安全な物質

ブレスデューは水道と同レベルの飲んでもよい、食品添加物適合検査に合格しています。

→酸化チタン安全性について

ブレスデューは水質試験(ミネラルウォーター)をクリア

素粒子チタン水は、食品、添加物等の規格基準のミネラルウォーター類(殺菌・除菌無)の成分規格15項目に適合しています。

 

◆ご使用上および保管上のご注意

対象物にまんべんなくスプレーしてください。

光沢のある表面(プラスチック・ガラス・金属など)に使用する場合は、
スプレー後すぐに乾いた清潔なタオルで水滴を拭き取ってください。

水滴が残ると、乾燥時に成分がウロコ状に見える場合があります。

本製品を他の液体と混合したり、希釈したりしないでください。

直射日光を避け、 高温多湿となる場所での保管はおやめください。

◆お客さまの声

外出した後に玄関で全身に使って、お家の中に菌を持ち込まないようにしています。
 習慣にしてから、家族みんなが安心して過ごせています。

職場の机の上に、除菌と掃除用に置いています。
 ティッシュでさっと拭くだけで安心。ニオイがなくて使いやすいです。

お父さんの座布団が臭すぎるので使ってみたら、ニオイが消えました。
 部屋干しでも効きましたが、日光に当てるとスピードが違いました。


スマホやタブレットに使っています。
 ベタつきが減って指紋も付きにくくなり、画面がサラサラします。

子どもの布団やぬいぐるみに使えて助かっています。
 無色透明で香りもないので、子どもが嫌がりません。

車内のニオイ対策に使っています。
 エアコンの吹出口付近にスプレーすると、こもったニオイが軽減されました。

キッチンのまな板や冷蔵庫前の床に使っています。
 拭き取り後も清潔感が長続きするので安心です。

ペット用ベッドやトイレ周りに使っています。
 ニオイが残らなくなり、部屋全体がスッキリしました。

革靴やスニーカーの内側に吹いています。
 ムレ臭が出にくくなり、朝の不快感が減りました。

枕カバーに毎日使っています。
 汗のニオイがしなくなり、快適に眠れます。

加齢臭が気になる衣類にも使えました。
 シャツの襟や背中に吹きかけるだけで、1日がかなり快適です。

バスルームの湿気臭にも効果を感じました。
 光が当たるので、自然と清潔が続いています。