
和歌山発。世界で唯一の「素粒子チタン」を用いた
無色透明の触媒スプレーです。
微弱な光があれば、
抗菌・消臭・防汚のはたらきを静かに発揮。
日常の「ちょっと気になる」を、
透明のまま、やさしく整えるために生まれました。
こだわりは“無色透明”
主成分は 水とチタンだけ
不純物を限界まで取り除いた“超純水”に、
独自技術でチタンを水と結合した特別な状態で存在させました。
白濁もベタつきもなく、素材を選ばず使えるのが特長です。
気になるところに、サッとひと吹き。
洗いにくいソファ・布団・カーペットのニオイ
ダニや菌が気になる寝具まわり
外出後の衣類に付いた菌・ウイルス・花粉
バッグ・靴・車内・トイレのこもったニオイ
キッチン・玄関・ペット用品の衛生対策
光が届く場所なら、長時間しっかり働く心強いスプレーです。
“素粒子チタン”だからできる、透明で強い光触媒。
一般的な粉末TiO₂ではないため、
白残り・変色・ムラなどの心配がなく、
どんな素材にも使いやすい次世代タイプ。
日常の「ちょっと気になる」を、
安心と快適に変えていく――
それが 素粒子チタン光触媒スプレー です。



ブレスデューは何にでもスプレーできます





メイドイン和歌山
令和6年5月2日登録
世界で唯一の「光触媒」
美観も質感もそのままに、効果だけを長く
酸化チタンを超えた――特殊技術が生んだ 「素粒子チタン」
こだわり抜いた“無色透明”の光触媒です。

最近は多くの製品が「光触媒」を名乗っています。しかし、光触媒=酸化チタンを混ぜればいいという単純な話ではありません。
むしろ、市販の多くは「光触媒と言いながら、実は本質的に光触媒ではない」「素材を傷める」「長期で働かない」という問題を抱えています。
市場には、酸化チタンに以下のような“混ぜ物(ドーピング)”を加えた製品が多く見られます。
銀(Ag)
白金(Pt)
シリカ(SiO₂)
アパタイト
硫酸成分
その他の金属酸化物
これらは
「抗菌力を上げるため」「光触媒を活性化させるため」
という名目で添加されますが、実際には 逆効果 になる場合があります。
金属を加えると、電子と正孔が結合しやすくなり、
**光触媒の反応が失活(=弱くなる)**ことが多い。
特に銀・銅などは、
素材に付着して変色(黒くなる・黄ばむ)
というトラブルが起きやすい。
金属イオンの残留や蓄積が引き起こす
アレルギー反応
皮膚刺激
ペット・子供への影響
など、長期的な安全性が確認されていないものも多い。
シリカやアパタイトなどを混ぜると、
溶液が白濁し、施工後にツヤ落ち・ムラが出やすい。
「nano」「ナノ酸化チタン」
── 一見すごく高性能に聞こえます。
しかし、光触媒の世界では ナノ化の正体はデメリットの塊 です。
粒子が小さすぎると
結晶性が悪化
電子と正孔がすぐ再結合
活性サイトが失活
し、反応力が低下します。
ナノTiO₂は基材に密着しやすく、
プラスチックや塗膜を酸化して
黄ばむ
白化する
ツヤがなくなる
といった劣化が実際に起こっています。
酸化チタンは本来「白色顔料」。
どれだけ粒子径を小さくしても、
水では白濁
溶媒でも白浮き
施工後はムラ・ツヤ落ち
透明は不可能です。
「使用前に振ってください」
と書かれている製品は 沈殿がある=粒子がある という証拠。
素材を傷めるリスクが高いタイプです。
素粒子チタン光触媒(REDOX)は、
従来の「粉を溶かした光触媒」とはまったく異なる独自技術。
粒子が存在しないため、
完全な透明性を保ちます。
白濁しない
素材の色や質感が100%そのまま
色の濃いもの・光沢のある素材にもOK
粒子が付着しないため
ツヤ落ち・白残り・変色などの心配がありません。
ナノTiO₂が“瞬発型・劣化型”であるのに対し、
素粒子チタンは 安定した持続型。
主成分は
水
チタン(素粒子化)
だけ。
不要な金属ドーピングもありません。
一般的な“光触媒らしきもの”と、素粒子チタン光触媒はまったく別物です。
ドーピング剤 → 活性低下・変色リスク
ナノ酸化チタン → 白濁・素材劣化・活性低下
振って使う → 粒子あり=美観×
透明で高活性 → 素粒子チタンだけ
市販の消臭剤にはさまざまなタイプがありますが、実はどれも“ニオイの根本”を分解できるわけではありません。
それぞれに特長はあるものの、「即効性のみ」「持続性がない」「素材を傷める」「安全性に課題」など、決定的な弱点があります。
多くの消臭剤は、臭いの上に別の香りを重ねるだけの“マスキング方式”。
ニオイの原因物質は残ったまま
薬剤が残留・蓄積するため、安全性に不安
時間が経つと不快臭が再び出てくる
根本的な解決にはなりません。
次亜塩素酸は 今あるニオイ・菌には即効性があるものの、
光で働く触媒ではないため 持続力ゼロ
空間に長く効き続けることはできない
分解能力は“一度きり”
瞬間的な消臭には強いですが、継続的な衛生環境を守ることはできません。
銀イオンは菌に対する抵抗力がありますが、
持続性は短い
銀が素材に付着し、変色・黒ずみ・アレルギー反応のリスク
ニオイ原因そのものの分解能力は限定的
長期的な空間対策には不向きです。
洗浄力が高く、今ある汚れ・ニオイには効果がありますが、
強アルカリのため プラスチック・革・塗装を劣化
長期の常用には不向き
光触媒のような“持続型の分解”はできない
素材を傷める危険性が大きい点が最大の欠点です。
素粒子チタンは、
光触媒の“分解し続ける力”を、無色透明のまま長期間発揮するまったく新しいタイプ。
即効性はなくとも、光がある限り半永久的に働く
マイナスイオンの発生により、臭いの“基”そのものを分解
空気中を漂う有機物(菌・ウイルス・ニオイの基)にも作用
素材を劣化させない(色・質感を変えない)
白残り・変色・金属アレルギーの心配なし
水とチタンだけの無色透明で高い安全性
つまり、
「持続的な分解」と「素材を守る」
この両方を同時に満たせるのは、素粒子チタン光触媒だけです。
ルミテスターによる除菌効果を比較しました。(→ルミテスターについて)




実は“バイ菌だらけ”って知っていますか?**
スマホの液晶パネルには、
公衆トイレの約15倍以上の菌が付着している
と言われています。
指や頬で触れるたびに付く
汗や皮脂は、菌のエサ。
さらにスマホ自身が発する熱で保温され、
菌にとっては繁殖しやすい“最高の環境”になってしまいます。
スマホ画面や本体を清潔に保つために
ブレスデュースプレー をお役立てください。
無色透明で画面を傷めない
手垢・皮脂が付きにくい
光が当たるたびに働き続ける“素粒子チタン光触媒”
持続型で、清潔な状態をサポート
毎日触れるものだからこそ、
安心で、続けられるケア を。
毎日使うスマホやタブレット
液晶パネルはバイ菌がいっぱい‼
公衆トイレの約15倍以上ものバイ菌が付着しているそうですよ。
指や頬で触れる際、液晶パネルにつく汗や皮脂は、バイ菌たちの食べ物となります。
また、スマホの熱で保温され、繁殖するには絶好の場所となっているとのことです。
スマホ画面や本体をクリーンに保つためにも
ブレスデュースプレーをお役立てください。
※BlessDewを使用した試験データでありますが効果を保証するものではありません。

主成分は水で限りなく不純物を取りのぞいた「超純水」を使用
そして、わずかなエタノール(0.003%)と酸化チタン
酸化チタンは100年以上も食品添加物として認められ、医薬品にも使用されている安全な物質
ブレスデューは水道と同レベルの飲んでもよい、食品添加物適合検査に合格しています。


♥ 対象物にまんべんなくスプレーしてください。
♣ 光沢のある表面(プラスチック・ガラス・金属など)に使用する場合は、
スプレー後すぐに乾いた清潔なタオルで水滴を拭き取ってください。
水滴が残ると、乾燥時に成分がウロコ状に見える場合があります。
◆ 本製品を他の液体と混合したり、希釈したりしないでください。
♠ 直射日光を避け、 高温多湿となる場所での保管はおやめください。
♠ 外出した後に玄関で全身に使って、お家の中に菌を持ち込まないようにしています。
習慣にしてから、家族みんなが安心して過ごせています。
♥ 職場の机の上に、除菌と掃除用に置いています。
ティッシュでさっと拭くだけで安心。ニオイがなくて使いやすいです。
♦ お父さんの座布団が臭すぎるので使ってみたら、ニオイが消えました。
部屋干しでも効きましたが、日光に当てるとスピードが違いました。
● スマホやタブレットに使っています。
ベタつきが減って指紋も付きにくくなり、画面がサラサラします。
● 子どもの布団やぬいぐるみに使えて助かっています。
無色透明で香りもないので、子どもが嫌がりません。
● 車内のニオイ対策に使っています。
エアコンの吹出口付近にスプレーすると、こもったニオイが軽減されました。
● キッチンのまな板や冷蔵庫前の床に使っています。
拭き取り後も清潔感が長続きするので安心です。
● ペット用ベッドやトイレ周りに使っています。
ニオイが残らなくなり、部屋全体がスッキリしました。
● 革靴やスニーカーの内側に吹いています。
ムレ臭が出にくくなり、朝の不快感が減りました。
● 枕カバーに毎日使っています。
汗のニオイがしなくなり、快適に眠れます。
● 加齢臭が気になる衣類にも使えました。
シャツの襟や背中に吹きかけるだけで、1日がかなり快適です。
● バスルームの湿気臭にも効果を感じました。
光が当たるので、自然と清潔が続いています。